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 平成29年第2回定例会
  平成29年6月15日
1 一関和一
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1 NPO法人ベストライフの不正請求問題について
(1)去る3月29日、県は障害者福祉事業における介護給付費等、約1,484万円を不正請求し受領したとして、障害者総合支援法に基づき市内の介護事業者であるNPO法人ベストライフに対し、居宅介護事業者指定を同日付けで取り消したと聞くが、本件の一連の経過と詳細についてはどうか
(2)本件は昨年12月下旬、県当局宛てに外部からの通報で発覚したようであるが、事業の指定取消の処分決定までの間、市は県と連携してどのような事情聴取及び事実確認等を行ってきたのか
(3)ベストライフは、2009年(平成21年)11月1日に県から事業者指定され、今回の不正請求が発覚するまで約7年間事業を展開してきているが、この間、介護給付費及び障害者移動支援事業費の年度別の給付費受給額や利用者数の推移はどうであったのか
(4)不正請求が始まったと言われる平成24年1月から平成28年11月までの間、介護給付費等請求に著しい変化はなかったのか
(5)不正請求と損害の因果関係において、民事及び刑事事案として、市はベストライフに対しどのような対応を考えているのか
(6)今後、市は再発防止策として、介護事業者への指導強化をはじめ担当職員の研修及び監査体制の拡充等について、どのような方策を考えているのか
2 留守家庭児童指導室の保育時間等の見直しについて
(1)本市の留守家庭児童指導室は、保育需要に応じて今や全16室まで増設しているが、その運営形態をはじめ定員数、入室者数、近隣市との保育料の比較、指導員の配置状況及び待遇や資格要件、延長保育利用の状況及び延長料金等の現況はどのようか
(2)近年、子どもの貧困率は16.3%に達し、このうちひとり親家庭の貧困率は54.6%と年々深刻な社会問題となっており、これらを背景に共稼ぎやひとり親家庭の就労形態も多様化している。そこで近隣の戸田市やさいたま市のように、保育時間を午後7時までにしてほしいという声があるが、本市において保育時間の見直しを検討する考えはないか
(3)今後も留守家庭児童指導室の需要はいっそう高まると考えられるが、本市の現状を踏まえ、最も重要な課題であると聞く施設と指導員に関わる量的及び質的拡充等の条件整備について、どのような対策を講じていくのか
(4)本市の留守家庭児童指導室の課題や対策を協議する場として、市をはじめ保護者代表及び指導員等による「蕨市留守家庭児童指導室運営協議会」を新たに設置してはどうか
3 北町コミュニティ広場再整備の具現化について
(1)いよいよ待望久しき市民体育館等の複合施設が耐震化及び大規模改修工事を終えて、来る7月10日リニューアルオープンする予定だと聞くが、これまでの工事の進捗状況はどうであったか
(2)当初、総工費は10億円を見込んでいたが、最終的に契約差金が生じる可能性があるのか
(3)北町コミュニティ広場の再整備については、2006年(平成18年)6月議会を皮切りに、これまで再三にわたって議会や予算要望を通じて要望してきた経緯がある。一方、教育委員会は全面改修工事の必要性を認めつつ、財政状況を勘案しながら検討に入るという見解を示していたが、施設改修後を見据えて現段階ではどのように考えているのか
(4)今回の大規模改修工事に伴い、広場の一角にあった受水槽が撤去され、有効利用が可能な敷地が大幅に拡大されたことを踏まえ、花壇を含めて利用者の利便性を考慮した専用駐車場及び駐輪場を併設した広場の新再整備構想を検討する考えはないか
2 高橋悦朗
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1 「ぷらっとわらび」のルート拡充に向けた経過について
(1)過去の利用実績及び無料となっている障がい者と75歳以上の利用者数の推移はどのようか
(2)75歳以上の高齢者人口に対する利用者の割合はどのようか。また、70歳以上への無料化の拡充を検討できないか
(3)北本市では「デマンドバス」を導入し、都市部の市民運行サービスを実施しているが、市においては、交通空白区域に対する認知と対策はどのように考えているのか
(4)過去の議会でのルート拡充及びバス停留所増設等の要望に対する経過はどのようか
(5)コミュニティバス運営委員会の開催状況と検討内容、今後のスケジュールはどのようか
(6)ルート拡充に向けた基本的な見直しと、それらの経費負担をどのように考えているのか
(7)コンサルタントを利用した将来に向けてのコミュニティバス運行審議会、もしくは、地域公共交通連携協議会等の設置を検討できないか
2 防災対策について
(1)本年度の総合防災演習について、どのような会議が行われ、本年度の特徴とする訓練及び昨年度との変更点はどのようか。また、防災演習に対する市民要望等は配慮されているのか
(2)遠隔自治体間連携による防災対策についてはどのようか
(3)市内福祉施設の防災体制についてはどのようか
(4)市内在住外国人に対する災害時の避難体制はどのようか
(5)災害時の受援体制に基づく受援計画については、初動対応期、救援期とそれぞれ図られているのか
(6)災害時の情報収集としてドローンの活用も考えられるが、先進事例と今後の活用についての検討はどのようか
3 適正なごみの分別、収集等について
(1)市が目指す適正なごみの分別と集積所におけるごみの収集とはどのようか。また、実態をどのように掌握されているのか
(2)町会のごみ集積所の問題や生活環境係に寄せられる相談はどのようなものがあるのか。また、その対策はどのように実施されているのか
(3)カラス対策として、カラスネットを青色から黄色に変えることについての費用対効果はどのようか
3 梶原秀明
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1 市の文書やホームページの説明を分かりやすくすることについて
(1)市民が利用する市民サービスの説明を、外国人を含め、多くの市民に分かりやすくすることは重要であるが、当市では、文書やホームページでどのような対策を講じているか。より分かりやすくする改善への対策はどうか
(2)介護保険制度の説明の改善について
@地域包括支援センターの概要説明をより分かりやすく、親しみやすく、不安を取り除くようにできないか
A介護サービスの利用方法を、初めて利用する市民の立場にたって、分かりやすく説明できないか
(3)特別児童扶養手当の制度と申請方法の分かりやすい説明への改善について
@制度の概要はどうか
A当制度を受けている市民の人数は、1級、2級、それぞれどれほどか
B当市のホームページで、対象者、所得条件、申請のために必要な書類を明記することはできないか
2 管理されていない不動産についての対策
(1)不動産の所有者が不存在、または不明、あるいは、所有者が管理を事実上放棄しているために、管理されていない民間不動産は、どれほどあると認識しているか。また、それに伴う税金の滞納額、件数はどうか
(2)いわゆるごみ屋敷に関する苦情の件数と内容はどうか
(3)当市でも、いわゆるごみ屋敷条例を制定することを検討できないか
(4)分譲マンションの区分所有者が死亡し、相続人がいない場合、市は相続財産管理人の選任の申し立てを行い、近隣住民の不安の解決に向けて対策をとることはできないか。また、市が管理人の選任申し立てができない場合、近隣住民にどのような助言ができるのか
3 商店リフォーム助成、リニューアル助成の創設について
(1)市内中小企業の現状把握はどのようか。また、当市における小規模企業の「持続」を支援することについての基本姿勢はどのようであるか
(2)昨年12月議会でリニューアル助成創設を求める質問をしたが、その後の進捗はどのようか。また、商工会議所からの要望や提案、小規模事業者の意見の把握はどのようであるか
(3)川口市が6月1日から「商店改修事業補助金」制度を開始したが、当市においても店舗の集客力や買い物環境の向上のために、同趣旨の制度を実施できないか
4 古川歩
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1 外来植物ナガミヒナゲシの駆除について
(1)外来植物ナガミヒナゲシは4月から5月にオレンジ色の花をつける一年草だが、繁殖力が非常に強く、特定外来生物には指定されていないものの、その危険性が指摘されている
@本市としての認識はどのようか
A街路樹の植え込みや公園に生えているものに対して駆除は行っているか
2 「わら音〜音楽によるまちづくり〜」について
(1)蕨市民会館の耐震工事が予定されているが、本年度の事業はどのようか
(2)本年度で3年目になるが、事業目的に対して、どのような効果があったと考えているか
(3)今後の展開はどのようか
  平成29年6月16日
5 鈴木智
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1 高齢者等の見守りについて
(1)社会福祉協議会や地域、町会などによる高齢者・障がい者等の見守り活動について、現在の取り組み状況はどうか。また、蕨市として、推進に向けた取り組みや関わりはどのようか
(2)これまで、事業者等と締結した見守り協定の実績はどのようか。市民や見守り協定を締結した事業者等から寄せられた情報はどの程度だったか。また、その対応はどのように行われ、実際に何らかの対応が必要な状況で、発見に至ったのはどの程度であり、その内訳はどのようか
(3)見守り協定を締結した事業者や関係機関等との日常的な連携はどのようか。定期的な会合や情報交換などを行うことがより効果的な取り組みにつながると考えるが、見解はどのようか
2 コミュニティバス「ぷらっとわらび」について
(1)逆回り運行や4台体制の実現に向けた検討・準備状況はどのようか。また、今後の検討スケジュールについてはどのように考えるか
(2)検討に当たり、どのような点を重視する考えか。また、市民の要望について、改めて調査・募集する機会は想定しているか
(3)75歳以上の無料制度について、現在、登録している人数はどのようか。また、その推移、75歳以上人口における割合はどうか
(4)無料パスの交付について、一人暮らしの高齢者の方でも登録しやすいよう、手軽に手続きができる改善を考えないか。具体的には、各公民館での手続きを可能にすることや、写真撮影を窓口で行うなどはできないか
3 教員の負担軽減について
(1)昨年度の教員の在校時間調査はどのように実施され、結果はどうだったか
(2)今年度の対策についてはどのように考えるか。対策検討委員会など、具体的な対応を行う考えはないか
(3)部活動の影響について、実態調査はどのように行われているか。特に、土日祝日での休日の確保について、具体的な対応はどのようか
(4)教員の欠員の状況とその対応についてはどのようか
6 大石圭子
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1 食物アレルギーを持つ子どもたちについて
(1)食物アレルギーを持つ子どもたちの人数とその割合及びエピペンを所持する子どもたちの数について
@保健センターの1歳児相談において
A公立保育園
B市内小学校
(2)公立保育園と市内小学校のここ5年間の増減状況はどのようか
(3)食物アレルギーを持つ子どもへの対応について
@公立保育園
A市内小学校
B留守家庭児童指導室
(4)食物アレルギーを持つ就学予定児の情報共有はどのようにしているのか(5)食物アレルギーを持つ子どもの情報は、消防署と共有することがあるのか
2 「ウォーキングと筋力アップで健康密度も日本一プロジェクト」について
(1)実践結果において、全体的に数値が向上したのはどのような身体活動か
(2)プロジェクトに参加しない人との比較で、国民健康保険医療費の抑制につながったのは具体的にどのような事例か
3 国民健康保険について
(1)1,000万円の特別調整交付金はどのように有効活用する予定か
(2)国保データベースシステムを活用した蕨市国民健康保険保健事業実施計画(国保データヘルス計画)について
@計画の目的・内容はどのようか
A現時点で、国保のデータからどのようなことが分かるか
B計画を実施することでどのような効果が期待できるか
4 在宅の認知症支援について
(1)増えてきた認知症サポーターの具体的な活用を考えているか
(2)現在、市で行っている徘徊高齢者等家族支援サービスの利用状況はどのようか
(3)徘徊高齢者は増える傾向と考えるが、今後どのような取り組みを考えているか
7 大石幸一
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1 保育園、小・中学校における熱中症対策について
(1)具体的な熱中症対策はどのようか
(2)子どもが熱中症にかかった場合の対応はどのようか
(3)保育園、小・中学校に経口補水液は常備しているのか
2 災害時における市立病院の避難対応について
(1)火災や大規模災害発災時において、入院患者の避難対応はどのように想定しているのか
(2)夜間に入院患者を病院外に避難させるための計画はできているのか。また、夜間看護は各階何人体制か
3 避難所開設キットの常備について
(1)本市で行ってきた避難所開設訓練の成果と課題は何か
(2)開設に必要な備品を用意して常備しておくことが大切だと考える。そのために、被災地や他の自治体等の避難所開設キットを参考にして、本市独自のものを用意すべきと思うがどうか
8 みやした奈美
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1 受動喫煙防止対策について
(1)「蕨市路上喫煙の防止等に関する条例」を施行してから10年になるが、条例の効果をどう認識しているか
(2)学校や病院等公共施設やその周辺での受動喫煙防止対策について。
埼玉県のホームページの「認証されている全面禁煙・空間分煙実施施設」の蕨市ページでは、学校や市立病院などが全面禁煙となっている。しかし、市立病院の玄関や学校校門の前でたばこを吸っている人を見かける
@「全面禁煙」の意味とは何か
A市立病院や学校に出入りする人などに対して、受動喫煙の影響があると思うがどうか
B公園などの禁煙または受動喫煙対策についてはどのようか
(3)飲食店などの禁煙・分煙などの表示について。
現在、大手チェーン店を中心に禁煙・分煙が進んでいる。お店の入り口に「全席禁煙」や「分煙」「時間分煙」などと分かるように表示されているとたいへん助かると思う。対策を考えてほしいがどうか
(4)たばこの健康被害への意識啓発について
@公共施設でのたばこの害について認識を高めていくために、意識啓発がよりいっそう必要だと思うがどうか
A学校において、たばこの害についての教育はどのように行っているか
2 就学援助制度、入学準備金の入学前支給の検討について
(1)就学援助を受けている児童・生徒数の過去3年間の推移はどのようか
(2)(1)の数の傾向について、どう認識しているか
(3)入学準備金を入学前に支給すべきだと考えるがどうか
9 前川やすえ
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1 蕨駅西口地区市街地再開発事業について
(1)市街地再開発事業の概要について
(2)再開発ビルヘの公共公益施設について
(3)都市計画変更の見通しについて
2 保育園の質・量の確保について
(1)保育業務運営についての体制や内容、指導などはどのようにチェックしているのか
(2)今後の整備の方向性について
3 埼玉西武ライオンズとの連携協力について
(1)フレンドリーシティとはどのようなものか
(2)締結後の活用事例はあるのか
(3)周知活動を含む今後の展開についてはどのようか
  平成29年6月19日
10 榎本和孝
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1 再犯の防止等の推進に関する法律について
(1)地方公共団体に何が求められていて、実際に何を行っているのか
(2)国との役割分担はどのようか
(3)7月の再犯防止啓発月間に本市において何かを行う予定はあるのか
2 NPO法人ベストライフによる不正請求について
(1)これまでの経緯はどのようか
(2)返済請求額と返済計画はどのようか
(3)不正のチェック体制、再発防止策はどのようか
(4)刑事告訴はしたのか
11 比企孝司
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1 災害時・非常時の通信手段について
(1)災害時・非常時の通信回線の確保はどのようか。また、設置年度はいつか
(2)庁舎と消防本部の平常時の電話回線数はいくつか。また、それぞれ災害時・非常時の回線数の確保状況はどうか
(3)公衆電話の設置場所、回線数の把握について
(4)県立蕨高校、武南中学、武南高校、その他市内企業の災害時・非常時の通信手段について
(5)今後の設置拡充について
2 カラス対策について
(1)市内でのカラスによる被害状況について。また、カラスの生態調査と対策はどのように行われているか
(2)カラスの巣撤去について
(3)近隣市との情報交換について
(4)新たな取り組みについて
3 運動会・体育祭について
(1)運動会・体育祭の開催時期について検討はされたか。また、平均気温上昇による熱中症対策等は、どのように行われているか
(2)運動会・体育祭の練習時と開催時の体調が悪くなる児童・生徒数の状況について
(3)テント設置は本部と来賓席のみだが、児童・生徒の応援席にもテント設置を検討してはどうか
12 山脇紀子
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1 保育園の待機児童対策
(1)待機児童数の現状はどうか。また、待機児童とならなかった不承諾者の理由別人数はどうか
(2)引き続き、待機児童ゼロをめざしての取り組みが求められるが、どのような対応を図っていく考えか
(3)家庭保育室を小規模保育園として継続していくような働きかけについてはどうか
2 障がい者移動支援事業費等の不正請求事案を受けての再発防止策
(1)介護給付費及び障がい者移動支援事業費の不正請求事案の経緯はどうか
(2)利用者への対応と法人への返還請求の対応はどうか。今後、再発防止策についての検討はどう行われていくのか
3 不登校児童・生徒等への対応について
(1)不登校児童・生徒のここ3年間の状況はどうか。保健室やさわやか相談室、日々草学級へ登校している児童・生徒の昨年度と現在の状況はどうか
(2)不登校児童・生徒等への家庭訪問と学習支援はどう行われているか
4 川口市に夜間中学が設置されるに当たっての市の対応
(1)県内初の公立夜間中学が川口市に開校されるとのことだが、詳細なスケジュール等についてはどのようか。また、本市ではどのような対応が求められるか
(2)市民が通いやすい環境づくりや広報など本市も積極的に関わっていくべきだと考えるがどうか
13 松本徹
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1 住宅確保要配慮者の住生活の安定の確保及び向上について
(1)現状の支援対応策について
(2)改定された埼玉県住生活基本計画の内容について
(3)今秋にも施行される改正(空き家・空き室の活用施策の充実等)住宅セーフティネット法について
(4)今後、仮称「蕨市住生活基本計画」を策定する考えはないか
2 蕨駅へのホームドアの早期設置について
(1)現在までの進捗状況について
(2)今後の取り組みについて
3 第2次蕨市立病院経営改革プランについて
(1)計画目標に向けた取り組み内容と効果について、特に市立病院の耐震化等の整備は喫緊の課題であるが、どのように検討されてきたのか
(2)改訂版(追加分)の内容について
4 緊迫する北朝鮮情勢に備えるためのJアラート(全国瞬時警報システム)について
(1)市民に対する周知方法の現状について
(2)地域のリーダーである町会長並びに小・中学校の校長等を対象に、市としてJアラート周知説明会を開催する考えはないか
14 保谷武
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1 錦町スポーツ広場改修工事について
(1)工事内容は
(2)工事期間は
2 錦町雨水管渠築造工事(29-1工区)について
(1)工事内容は
(2)工事期間は
(3)期待される効果は
(4)近隣住民・通行車両への影響と対策は
(5)来年度以降の計画は
3 錦町土地区画整理事業における29年度の予定について
(1)家屋移転の棟数、場所は
(2)街路築造工事の長さ、場所は
(3)舗装新設工事の長さ、場所は
(4)排水路整備工事の長さ、場所は
(5)仮設住宅の新設・リフォームの棟数、場所は
(6)県送配水管撤去工事の内容と、期待される効果・影響は
(7)それぞれの財源は
(8)当初予算どおりの国庫補助金、社会資本整備総合交付金の獲得見込みは
4 小学校の適正規模適正配置について
(1)学校適正規模適正配置審議会設置の進捗状況は
 平成29年第1回定例会
  平成29年3月16日
1 高橋悦朗
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1 蕨駅のホームドア設置について
(1)JR東日本の駅ホームの安全性向上に向けた取り組みと、蕨駅の現状についてはどのようか
(2)内方線付き点状ブロックの整備とCPライン導入の効果についてはどのようか
(3)蕨駅へのホームドア設置に向けた計画と概算予算及び設置費用の事業者・国・自治体の負担はどのようか
(4)ホームドア設置までの間の障がい者への合理的配慮として、市は何を考えていくのか
2 国民健康保険制度改革について
(1)国民健康保険の制度改革の経緯と概要についてはどのようか
(2)国民健康保険の広域化によるメリット・デメリットについてはどのようか
(3)国民健康保険の運営において、県と市の役割についてはどのようか。また、本市の収納率状況、医療費の適正化に向けた取り組みはどのようか
(4)国保事業費納付金及び標準保険税率による一人当たりの標準保険税額はどのようか
(5)標準保険税額の上がり幅が県内で一番となると聞いているが、その理由と市民の負担軽減をどう考えているのか
3 公衆浴場の確保について
(1)南町・塚越地区における公衆浴場の廃業と、市内存続浴場の実態はどのようか
(2)公衆衛生の向上及び増進に資する銭湯の役割についてはどのようか
(3)埼玉県公衆浴場業生活衛生同業組合の対応はどのようであったか
(4)南町・塚越地区における浴場施設の確保と福祉入浴券の川口・戸田市内の公衆浴場での利用はどのようか
4 小型廃家電の回収運動参加について
(1)オリンピック東京大会の「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」全国展開についてはどのようか
(2)本市の小型廃家電は、「ピックアップ回収」により活用されているが、その費用対効果はどのようか
(3)市役所、公民館に「メダル協力ボックス」として小型廃家電回収箱を設置し、東京オリンピック・パラリンピックを市民参加型イベントとして盛り上げていく考えはないか
2 梶原秀明
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1 給付型奨学金について
(1)平成28年度行政評価の中で、奨学金についてどのような評価が行われたのか
(2)政府は給付型奨学金の創設を決めたが、学生340万人のうち、1学年当たり2万人程度と、きわめて限定的である。国の制度を補完するために、当市で一人月額2万円程度の給付型奨学金を創設できないか
(3)市独自の制度の検討に当たっては、国の制度を申請したが非該当となった市民を優先にするなど、選定基準を考えられないか
2 市内の公衆浴場が次々と廃業となる問題について
(1)ここ数年で3軒の公衆浴場が廃業となり、生活の不便を訴える市民が増えている。市民の保健衛生の保持、健康増進、住民同士の交流促進の観点から、公衆浴場の存在意義は大きいと考えるがどうか
(2)公衆浴場間の距離は300メートル以上との目安がある。当市内における住居から浴場までの一般的な距離はどのくらいと認識しているか
(3)市民からの要望、議会での議論を受け、市は、市内外の公衆浴場組合と、どのような話し合い等を行っているか
(4)福祉入浴券の市の負担額は、受給対象者一人当たり最大に使用した場合、1回310円×52枚=16,120円(年間)であるが、これを、浴室のある住宅への引越し費用の補助に転用するなど、入浴券を活用できない市民への代替策を検討できないか
(5)生活保護を受給している世帯のうち、浴室のない住宅に住む市民については、浴室のある住宅への転居に向けて援助できないか。また、生活保護制度での扱いはどうなっているか
(6)公衆浴場が減る中で、錦町地区の松原会館の重要性はいっそう高い。松原会館の浴場設備の整備状況はどうか。また、塚越地区のけやき荘に、浴場設備を設置する場合の課題は何か
3 ごみ集積所のない集合住宅について
(1)集合住宅で、その敷地内にごみ集積所がなく、公道を集積所に利用し、数十世帯の生ごみ等が道路をふさぐ事態になることがある。こうした事例はどれほどあると認識しているか
(2)公道をごみ集積所として使うに当たって、どう指導しているか。また、ごみ集積所を敷地内に設置するよう家主・管理会社等に、市はどのように指導していくか
(3)生ごみ等の道路上への散乱が予想される場合は、特別な体制をとって対応に当たることができないか
4 情報公開制度について
(1)公文書の電子化が進み、時代にあった情報公開のあり方として、電子データでの情報公開が求められていると考える。電子メールやウェブサイトなど、インターネットを活用した情報公開請求の仕組みを導入し、その際の手数料を無料にできないか
3 一関和一
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1 国民健康保険制度改革への課題と対策について
(1)国民健康保険は、他の保険に比べて高齢者の加入率が高いため、医療費が増大し、市町村の財政基盤を圧迫する状況となっている。平成20年4月から新たに後期高齢者医療制度が創設されたが、市財政等への影響についてはどうか
(2)来年4月から国民健康保険が広域化されるが現行制度と制度改正後のしくみの概要について
(3)当市の国民健康保険の過去10年間の被保険者数の推移について。また、2025年問題を見据えた今後の見通しについて
(4)国保会計における医療給付費の過去10年間の推移と、2025年問題を見据えた今後の見通しについて
(5)国保税の滞納額の、不納欠損額を含めた過去10年間の推移と、滞納整理の実績についてはどうか。また、外国籍の被保険者数の推移と納付状況について
(6)国保会計における一般会計繰入金の過去10年間の推移と、一般会計繰入金を除いた実質赤字額の実態について
(7)市国保の税額は、所得割、資産割、均等割、平等割の4つの合算額で決定しているが、高齢化の進展により医療給付費が増大するなか、国保運営協議会等で税率等の見直しを検討してきたのか
(8)国保制度が来年4月から広域化された場合に、新たな県標準税率を適用すると、一人当たりの平均保険料が県平均11万6,811円で、当市は12万6,934円となり、制度改正前の7万1,589円と比較して一挙に約1.77倍となる試算が出された。今後、県が示した保険税率を踏まえ、市がそれぞれ決めるわけだが、一挙に市民の負担の増大につながる可能性がある。その点をどう受け止めるか。また、これまでの対応に齟齬がなかったのか
(9)市長は県の試算を踏まえて、施政方針で保険税率の見直しを検討すると言明されたが、見直しをする場合の基本的方針とその時期等について
2 駅前公衆トイレ等の再整備について
(1)1980年(昭和55年)10月1日に駅西口有料公衆便所が開設され、2008年(平成20年)12月議会で条例改正され、翌年から駅西口化粧室と名称を改め、使用料無料化に踏み切ったが、その後の利用状況はどうであったのか
(2)このたび公表された「蕨市公共施設等総合管理計画(案)」の基本方針では、化粧室を含めた駅西口連絡所は、老朽化とともに耐震性にも問題があるとして、廃止などを含めて検討するという基本方針が出された。2020年東京オリンピック開催を見据えて、新たに駅東西口周辺に利便性が高い公衆トイレの再整備を図る考えはないか
(3)駅西口周辺には、歩道と車道を区切る金属製の欄干が設置されているが、経年劣化で部分的に剥離等が見受けられる。交通安全の観点から、点検を実施し、改修する考えはないか
4 古川歩
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1 胃がんリスク検診について
(1)市が実施している胃がん検診の内容と受診状況はどのようか
(2)人間ドックのオプションで実施されているピロリ菌の検査を市の検診として実施できないか
(3)中学校3年生を対象にピロリ菌の検査を市負担で実施した場合、除菌治療についてもこども医療費の対象となるので、市負担で将来的なリスクを減らせると思うが見解はどうか
2 窓口での届け出を記念すべきものにすることについて
(1)オリジナルの婚姻届、出生届を作る考えはないか
(2)市庁舎1階に記念撮影ができる場所を作り、婚姻届や出生届を提出するときに記念撮影をすることで、郷土愛の醸成につながると考えるがどうか
(3)婚姻届提出時に手紙を預かり、3年後、パートナー宛に届くサービスを提供してはどうか
3 片品村との交流促進について
(1)ふれあい交流協定を結んでいる片品村との交流事業はどのようか
(2)本年度は交流20周年ということで、片品村を訪れる機会が多くあったが、今後はどうか
(3)市民に対し、片品村のスキー場リフト券や宿泊費の割引を実施することで、より多くの市民が訪れやすくなり、交流の促進に役立てられると考えるが見解はどうか
  平成29年3月17日
5 大石圭子
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1 地域包括ケアシステム蕨モデルについて
(1)平成27年度と28年度の介護認定について
@要支援・要介護別の新規申請数はどのようか
A新規要支援認定者の認定理由の上位は何か
B在宅で介護を受けている方の要支援・要介護別認定者数はどのようか
(2)認知症予防・支援事業について
@認知症地域支援推進員の活動状況はどのようか
A認知症初期集中支援チームの活動状況はどのようか
B各地域包括支援センターで行われている、脳トレ教室の内容と参加状況はどのようか。また、その成果はどのようか
C認知症の理解のための教育は、市立小・中学校において、どのように行われているか
(3)地域包括支援センター事業の実施状況について
@総合相談件数の推移はどのようか 
A地域包括支援センター間の情報交換はどのように行われているのか
B介護予防給付と地域支援事業の見直し後、本年4月までの介護予防・日常生活支援総合事業への移行状況はどのようか。また、何か課題はあるか
(4)来年度の生活支援コーディネーターの活動計画はどのようか
(5)専門職の連携が地域包括ケアシステムには重要だといわれているが、在宅医療・介護連携の状況はいかがか。また、現時点の課題は何か
(6)栄養に関する取り組みがほとんど行われていない状況があるが、潜在栄養士や食生活改善推進員の活用を考えているか
2 他市等との交流事業について
(1)平成25年12月に栃木県大田原市と「災害時における相互応援に関する協定」を締結したが、相互応援の内容は具体的にはどのようか
(2)片品村との災害時における相互応援を含んだ「ふれあい交流協定」は20周年を迎えたが、その内容はどのようか
(3)平成26年3月中央地区に開設した、大田原市のアンテナショップ「You Me 与一館」についてのPRや、市内イベントで大田原市の紹介などの状況はどのようか。また、災害時に備えて普段からの市民交流が必要と思われるがいかがか
3 庁舎内の地下喫煙室について
(1)健康増進法で公共施設内は禁煙となっているが、喫煙室を設置している理由は何か
(2)使用時間は厳守しているようだが、庁舎駐輪場には地下からのたばこの臭いが上がってくる。喫煙室の有効利用もできるので、東京オリンピックに向けて、職員も市民と同じ喫煙所の利用を検討してはいかがか
6 鈴木智
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1 蕨市公共施設等総合管理計画に基づく対応と市庁舎の耐震化について
(1)市庁舎の耐震診断が行われた1995年度以降、市庁舎を含む公共施設の耐震化・維持管理にかかわる蕨市の計画や方針、具体的に行われてきた対策などはどのようか
(2)蕨市公共施設等総合管理計画(案)及び庁舎整備検討報告書について、それぞれどのように検討が行われてきたのか。また、蕨市公共施設等総合管理計画(案)について行われたパブリック・コメントの結果はどのようで、最終的な検討はどのように行われるのか
(3)蕨市公共施設等総合管理計画(案)及び今後の具体化や対応について
@計画(案)の主な特徴、特に蕨市特有の課題及び特徴的な対応や方針についてはどのようか
A一元的な管理を行ううえで担当する部署などについてはどのように考えるか。また、個別施設の管理・更新等の計画についてはどのように検討・策定・運用されるか
B今後不足が想定される財源措置について、基本的な考え方はどのようか
C各施設等の計画を具体化する際に、市民の意見はどのように反映されるのか。特に、施設の統合・廃止、規模の縮小、集約化などの方針について、各施設の検討ごとに市民の意見を確認すべきと考えるがどうか
(4)庁舎整備検討報告書と今後の取り組みについて
@報告書の主な特徴はどのようか
A「現在地での建て替え」とした場合、必要な床面積の確保はどのように行うものと想定しているか。具体的な施設のイメージはどのようか
B庁舎整備検討審議会での審議について、どのように行う考えか。専門的な検討とともに、市民の視点での幅広い検討も必要と考えるが見解はどのようか
2 国民健康保険の広域化への対応について
(1)今回示された埼玉県のシミュレーションの特徴についてはどのように認識しているか。また、これまで蕨市が検討、想定していた内容と比べてどのようか。新たに示された課題はあるか
(2)これまでの蕨市の税率及び一般会計からの繰り入れを行った場合と比較して、今回のシミュレーションの結果はどのようか
(3)今後、制度が最終的に確定されるまでのスケジュールはどのようになっているか。それまでの間、蕨市のかかわりはどのようか。蕨市としての意向は反映させることができるのか
(4)蕨市での対応について、検討はどのように行われる予定か。その際に、重視する内容はどのような点か。市民負担を増やさない努力が必要と考えるが、市としての認識及び対応はどのようか
3 蕨駅などの安全対策について
(1)1月に発生した蕨駅ホームからの転落事故を受けて、蕨市の対応はどのようだったか。JR東日本などとの協議や懇談、要請などはどのように行われたか
(2)蕨駅の安全対策や改善などに、蕨市としてはどのようにかかわっているのか。また、今後、蕨駅へのホームドア設置について、蕨市としてはどのようにかかわっていくのか。駅を利用する障がい者や高齢者などの声を直接反映させることが大切であると考えるが、その点で市が積極的な役割を果たしていく考えはないか
(3)公共施設や道路・公園などの整備において、障がい者や高齢者などの意見をどのように把握し、いかされてきたか。より積極的に、市内の公共施設や道路などの整備にいかしていく考えはないか
7 みやした奈美
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1 LGBTへの対応について
(1)LGBTの人からの相談対応について
@市民相談の窓口にLGBTへの理解を示すレインボーフラッグやステッカー等を置いてほしいがどうか
ALGBTの人も、DV相談を受けられることを周知してほしいがどうか
(2)教育現場におけるLGBTへの対応について
@性的違和を感じる等、LGBTの悩みを持つ児童・生徒が相談しやすい場所づくりについてどう考えているか
A心の性と違う制服を着たくない、または体の性とは違う性別の制服を着たいと本人が希望した場合の対応についてはどう考えるか
2 外国人児童・生徒など、日本語指導が必要な児童・生徒への対応について
(1)平成29年度から新たに始まる日本語特別支援教育について、具体的な事業内容や人員配置等はどのようか
(2)日本語支援教室が設置される場所となる福祉・児童センターとの連携についてはどのようか
(3)統括相談員1名と日本語特別支援教育支援員1名の、2名の職員が配置されるとのことだが、それぞれの役割と連携についてはどのようか
(4)2名の職員の人件費532万円の積算根拠はどのようか
3 社会福祉法人蕨市社会福祉協議会、老人福祉センター松原会館の諸課題への市の対応について
(1)松原会館と市との関わりについてはどのようか。市は松原会館の施設運営や事業実施について指導・助言ができるのか
(2)松原会館を利用している市民から、松原会館の事業等について、市が相談を受けた場合、どのように対応するのか
8 大石幸一
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1 災害協定の締結について
(1)蕨戸田市医師会、蕨市薬剤師会との協定の締結に至る経緯はどのようか
(2)蕨市歯科医師会との協定の締結を早急に行うべきと考えるが、本市の見解はどうか
(3)協定締結までの流れはどのようになっているのか
2 庁舎整備について
(1)庁舎整備検討審議会の答申までを6カ月程度としているが、危機管理の観点から、3カ月程度で出すべきではないか。また、第1回目の開催は、いつを予定しているのか
(2)庁舎整備検討委員会で出された結果の、B@案の財源に補助金が記載されていない。国は建て替えについても補助をすることになっているはずだが、どのような見解か
(3)スケジュールを見ると、基本方針、基本構想・基本計画、基本設計、実施設計等に1〜2年を要しているが、それぞれの計画をもっと前倒しできないのか
3 BCPの策定について
(1)BCPの策定に当たり、いちばん重要視したことは何か。また、課題はどのようなことであったか
(2)災害発災時から72時間までの職員の具体的な動きを記載していないのは、どのような理由からか。また、職員・家族の安否確認の項目がないのはどのような理由からか
(3)今後の見直し計画(PDCAサイクル)をどのようなタイムスケジュールで実施していくのか
(4)各部署は、災害対応とインフルエンザ対応のBCPに基づき、今後どのような訓練を実施するのか
9 山脇紀子
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1 「子育てするならわらびへ」保育行政の推進を
(1)保育園の新規入園希望者数と継続希望者数の推移はどうか。不承諾者数は年齢別でどのようか
(2)病児保育室の開設に向けての検討はどう進められているか。緊急サポート事業の利用状況はどうか
(3)留守家庭児童指導室(学童保育)の新規入室希望者数と継続希望者数の推移はどうか。不承諾者数は学年別でどのようか
(4)新規に開設する4つの学童保育室を運営委託するに当たっての業者選定の経過はどのようか。運営委託するに至った理由と選定事業者についてはどのようか
2 障がい者福祉の推進を
(1)南町への生活介護等支援事業所の設置の見通しはどのようか
(2)当初予定していた運営事業者からは辞退の申し出があったようだが、当事業者の経営状況と今後の事業運営の見通しはどうか
(3)障害者サービス利用計画が作成できる、障害者計画相談支援事業所の体制の充実が必要だと思うがどうか。市民の利用計画は市内事業者が責任をもって作成すべきだと考えるがどのような方針か
(4)障がい者のくらしの場(グループホーム・入所施設)を市内に確保するための検討状況はどうか
(5)第5期障害福祉計画の策定に当たっての課題やスケジュールはどうか
3 南町桜並木遊歩道の禁煙化について
(1)南町桜並木遊歩道は、市道とは違い、公共の場に準ずる環境にある場所としての扱いができると考えるので、喫煙禁止場所として指定することはできないか
(2)南町桜並木遊歩道には、たばこの投げ捨てが目立ち、火災の心配や、近隣住民への迷惑となっている。さわやか環境条例の、公共の場所でのごみの投げ捨ての禁止等に当たると考えるので、たばこの投げ捨てを防止する対策を講じるべきと考えるがどうか
  平成29年3月21日
10 榎本和孝
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1 教育について
(1)夏休みの短縮について
@どのように決定したのか
A目的と効果はどのようか
B公表・周知はどのようか
C近隣自治体の状況はどのようか
(2)外国人児童・生徒への初期日本語教室について
@内容はどのようか 
A今後の見通しはどのようか
(3)北小学校の特別活動室の床面を補修すべきと考えるがどうか
2 ファミリーサポート事業について 
(1)近年の会員数はどのようか
(2)提供会員の募集はどのように行っていて、最近の新規登録の実績はどのようか
(3)依頼会員の依頼がかなわないことはあるか
3 街なかへの防犯カメラの設置について
(1)設置箇所の決め方はどのようか
(2)かかる費用はどのようか
(3)管理・運用はどのようか
11 比企孝司
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1 申請業務の拡充について
(1)需要が多い申請のうち、庁舎窓口のみでしか行えないものは何か
(2)庁舎窓口に申請が限られる理由は何か
(3)申請の代行や郵送等、直接来庁しなくてもできる申請は具体的に何か。また、利用状況はどうか
(4)コンビニで印鑑証明が取得できる利用拡大を含め、申請方法の利便性を周知するガイドブックを作成する考えはあるか
(5)窓口に来庁しなくてもよい申請を増やすなど、さらなる拡充を図る考えはあるか。また、そのような拡充への課題は何か
2 うれしいこと・楽しいことを伝える活動について
(1)市内小・中学校でうれしいこと・楽しいことを伝える活動はされているか。また、学校全体で行っている学校はあるか
(2)市内団体でいわゆるトピックスニュースの放送や、読んでうれしくなる、ほほえましくなるような記事を掲載されているものはあるか
(3)うれしいこと・楽しいことを伝える仮称「微笑み通信」事業を市内小・中学校で実施し、地域に広がっていくような取り組みを検討できないか
3 塚越分署の建て替えについて
(1)現在地での建て替えを予定するまでの経過と今後のスケジュールについて
(2)新塚越分署の具体的な施設内容について
(3)仮設の塚越分署の検討と規模、候補地について
12 保谷武
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1 自転車防犯対策について
(1)本市内における、近年の犯罪の種類・場所・時間帯・被害者・加害者などの傾向は。そのうち、自転車盗の場所・時間帯・被害者・加害者などの傾向は
(2)近年の刑法犯認知件数・犯罪率は
(3)行政当局における防犯に関する認識は
(4)防犯対策としてどのようなことを行っているか。そのうち、自転車防犯対策としてどのようなことを行っているか
(5)来年度予算案における新規事業「街なか防犯カメラ設置」の内容は。期待される効果は
(6)現行事業の自転車盗難対策、放置自転車対策の内容と、得られた効果は
(7)本市は統計上の犯罪率は高いが、刑法犯認知件数のうち大多数は自転車盗である。自転車盗を減少させることで、本市の評判を効率よく向上させることが可能と考えるがどうか
(8)公共施設・民間商業施設・集合住宅等の駐輪場において、地球ロック用アンカー・フック・パイプ類の普及を促す施策を行ってはどうか
2 定住外国人実態調査について
(1)定住外国人の実態の把握状況は
(2)各種行政サービスにおける外国人の利用実態は
(3)来年度予算案における拡充事業「日本語特別支援教育支援員設置」の内容と背景、期待される効果は
(4)小・中学校の現場における、外国人児童・生徒の教育、保護者対応の悩み、実態は
(5)定住外国人の生活支援・災害対策等の政策立案に資するため、実態調査を行ってはどうか
3 今後の公共施設等マネジメントの推進体制について
(1)蕨市公共施設等総合管理計画(案)の内容は
(2)今後の公共施設等マネジメントの計画立案・実行スケジュール、組織体制、想定する政策決定過程は
13 前川やすえ
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1 JR蕨駅ホームドアの設置について
(1)対応の遅れについて
(2)JRとの協議について
(3)財源について
2 公民館のエレベーター設置を伴うバリアフリー化の推進について
(1)エレベーターが設置されていない公民館について
(2)超高齢化社会に向けてエレベーター設置の必要性について
3 市民会館耐震補強等事業について
(1)市庁舎整備検討委員会の結果との整合性について
(2)市民会館耐震補強等工事内容の見直しについて
 平成28年第5回定例会
  平成28年12月12日
1 比企孝司
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1 平成28年度予算執行状況と平成29年度予算編成について
(1)平成28年度の各部における重点目標並びに重点施策の実施状況と予算執行状況について
(2)平成29年度における基本方針、基本目標、各部における重点施策について
(3)財政の現状と今後の見通しについて
(4)財源確保への取り組み実績と今後について
2 下水道管路の老朽化対策と下水道管路長寿命化基本計画について
(1)本市における下水道管路布設後の経過年数はどのようか。また、耐用年数との関係はどうか
(2)現在、老朽化に対する修繕等の対応はどのように行っているか。最近の件数、費用はどうか
(3)平成28年度策定中の下水道管路長寿命化基本計画の目的と内容、進捗状況はどのようか
(4)平成29年度以降のスケジュールについて
3 留守家庭児童指導室について
(1)平成28年度の運営状況と新規開設に向けての準備状況について
(2)児童の入室希望等、今後のスケジュールについて
(3)本市の幼児・児童数の推移と入室希望者の予測について
(4)今後の課題と運営、開設方法の見通しについて
(5)民設民営による留守家庭児童指導室の運営を検討するべきと考えるがどのように判断するか
2 高橋悦朗
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1 地域包括ケアシステムの構築に向けた考え方について
(1)地域福祉の視点に立った地域包括ケアシステムの構築について、システム面、サービス面をどのように考えて進めてきているのか
(2)自助、共助による地域の体制づくり、インフォーマルなサービスを整えるため、中核的役割を担う社会福祉協議会との協働が必要であるが、社会福祉協議会の役割と今後の協議についてはどのようか
(3)地域包括ケアシステム構築の現状と今後の課題はどのようか
2 認知症施策について
(1)認知症高齢者の実態及び相談体制と相談への対応について
(2)市が認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)として取り組んでいる内容と効果について
(3)認知症安心ガイドブックの活用について
(4)徘徊高齢者対策として「見守りシール配布事業」は有効と考えるがどのようか
3 アクティブシニアの生きがいについて
(1)市が考えるアクティブシニアの定義と目的について
(2)介護申請をしていない高齢者人口とその活動状況について
(3)介護ボランティア活動による「介護支援いきいきポイント事業」の導入について
4 高齢者の運転事故について
(1)市における高齢者の自動車及び自転車の事故状況の把握について
(2)社会現象となっている高齢者運転事故に対する市の見解と対策はどのようか
(3)自動車運転免許証返納状況はどのようか。また、返納しやすい環境づくりは継続して行われているのか 
(4)高齢者の自転車利用と歩行マナーの啓発・講習はどのようか
5 災害時におけるトイレについて
(1)本市の災害時におけるトイレの考え方について
(2)避難所におけるトイレ備蓄の充足率について
(3)各家庭におけるトイレ備蓄の啓発と周知について
(4)避難所となる学校施設へのマンホールトイレの整備について
3 一関和一
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1 AED(自動体外式除細動器)の市内24時間営業のコンビニエンスストアやマンション等への設置・普及について
(1)現在、市内の公共施設や民間施設のAED設置状況はどうなっているのか
(2)自主防災組織をはじめ、市内の事業者等を対象としたAED救命講習会の実施状況はどのようか
(3)街頭での救命活動に備え、市として市内の全コンビニエンスストアにAED設置の協力を本格的に働きかける考えはないか
(4)市内のマンション等の集合住宅にAED設置が見受けられるが、特に世帯数が多く未設置のマンション管理組合に、AEDの有効性や必要性について普及・啓発する考えはないか。また、まちづくり指導要綱を一部改正して、AED設置義務を課す考えはないか
2 人と猫が共生できるまちづくりについて
(1)都市化の進展、核家族化、少子高齢化等の背景の下、日常生活における犬猫等のペット飼育需要が高まっている。その一方では、飼育放棄された飼い猫やその子孫が野良猫となって増え、糞尿による悪臭問題や無責任な給餌が住民間のトラブルを招いている
@ここ数年の猫等の苦情件数と内容について
A猫に給餌している件数とその状況について
B現在、地域に居ついている野良猫の性別の実態について
(2)2014年(平成26年)環境省の調査によれば、全国の自治体に引き取られた離乳前の子猫は約69,000匹、そのうち7割近い47,000匹余りが殺処分されていると聞くが、県及び当市の状況をどの程度把握しているか
(3)主に飼い主がいる猫に対し、県内では志木市、和光市、朝霞市が不妊・去勢手術費助成制度で支援しているが、市はこれまでどう検討してきたのか。また、猫の不妊手術は1万円〜2万円掛かるが、野良猫による苦情や殺処分を減らすため、野良猫の不妊・去勢手術を行う者に対し、新たな助成制度を検討する考えはないか
(4)環境省ホームページによると、「住民、ボランティアと三者協働で『地域猫活動』を積極的に支援する自治体が増えている」となっている。市でも、同様の活動を検討する考えはないか
(5)川口市では、犬・猫を譲渡しようとしている方と、飼育を希望する方との橋渡しを目的に「川口市犬猫譲渡情報提供制度」が実施されているが、当市も検討する考えはないか
(6)野良猫に起因する地域の生活環境の悪化を防ぎ、猫の殺処分を減らすため、市や飼い主の責務を定める新たな条例を制定する考えはないか。また、良好な生活環境維持のための対策を、公衆衛生推進協議会等で検討することはできないか
3 北町新通り(市道21−19号線、市道25−02号線)再整備の見通しについて
(1)2013年(平成25年)3月議会で当市(北町1丁目〜4丁目)と川口市(芝園町〜芝富士1丁目)の市境を南北に縦断する北町新通りの一部に経年劣化が見受けられ、川口市側と再整備を協議してはどうかと質した経緯がある。その後、今年に入って川口市側2カ所の改修工事が実施された。今後の蕨側の再整備の見通しについてはどうか
4 古川歩
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1 ICT教育について
(1)市内小・中学校におけるICT機器の導入状況はどのようか
(2)ICT機器の活用はどのようか
(3)校務の情報化により、教員の事務負担の軽減や、子どもと向き合う時間の増加は図られているか
(4)ICT機器を使う教員の研修はどのようか
(5)近隣市に比べて、教育用ICT機器の導入が遅れているように見受けられるが、教育委員会の見解はどうか
(6)プログラミング教育について、教育委員会としての見解はどのようか
(7)本市のICT教育の今後の展望はどのようか
5 保谷武
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1 高齢者の運転免許自主返納について
(1)高齢者ドライバーによる、市内における事故の現状はどのようか
(2)運転免許自主返納、運転経歴証明書発行の状況はどのようか
(3)インセンティブ付与を含む、自主返納を促進する本市独自施策を行ってはどうか
2 情報公開について
(1)本市の情報公開制度は、どのようなものか
(2)本市の情報公開制度における、公文書の公開、情報提供、情報公表は、それぞれどのようなものか。各々において、開示される情報の種類、手続き、対象(相手は誰か)と媒体はどのようか
(3)市民及び議会に対して、現状より多くの種類の情報を、より閲覧しやすい手続き、媒体で開示する考えはないか
3 マンション世帯への町会加入促進について
(1)市内全域の町会加入率はどのようか
(2)戸建て、分譲マンション、賃貸マンションそれぞれの町会加入率はどのようか
(3)分譲マンション、賃貸マンション向けの町会加入施策として何をやっているか
(4)現状より積極的な促進施策を行う考えはないか
  平成28年12月13日
6 榎本和孝
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1 行政委員が長期欠席する場合の報酬について
(1)本市において行政委員に月額で報酬を支給しているものはどのようか
(2)昨年11月に、杉並区において病気で欠勤していた選挙管理委員会委員に報酬を支払ったのは地方自治法違反とされた判決があったが、これをどのように受け止めるか
(3)行政委員が病気などで長期間勤務できなかったときに、報酬を支払わない、または減額するような条例改正が進んでいるが、本市も条例改正をする考えはないか
2 公園のトイレについて
(1)清掃はどのように行われているか
(2)破損や落書き等のいたずらはどの程度あるか
(3)高齢者から洋式化を望む声があるが、現状の洋式化率はどのようで、今後の見通しはどのようか
3 ふるさと納税について
(1)寄附された金額のうち、返礼品や手数料に掛かる費用はいくらか
(2)本市の人気の返礼品はなにか
(3)市として収支の見通しはどうか
7 前川やすえ
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1 外国人児童・生徒について
(1)市内小・中学校における現在の外国籍児童・生徒の在籍割合について
(2)ここ数年の外国籍児童・生徒の増減及び国籍の状況について
(3)在籍している外国人児童・生徒への日本語の指導状況はどのようか
(4)授業の支援体制はどのようか
(5)就学時における幼稚園・保育園・小学校の連携の中での対応はどのようか
(6)保護者への支援はどのようか
(7)現在の問題点はなにか
(8)外国人児童・生徒に対する指導プランを策定する考えはないか
2 給食について
(1)食材費高騰により給食の提供ができない状況になった市町村があったと聞くが、経緯について把握されているか
(2)当市における対策はどのようか
(3)アレルギーなどの個別対応の現状はどのようか
(4)外国籍の児童・生徒の中で、宗教上の理由で対応が求められる場合の現状はどのようか
8 みやした奈美
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1 住宅困窮者への支援について
(1)生活に困っている人への住宅の支援はどのようか
(2)生活保護受給者、DV被害者以外の人への住宅相談窓口はどのようか
(3)空き家を活用した住宅施策を行う考えはないか
(4)不動産業者と連携して住宅困窮者を支援することはできないか
(5)閣議決定された「住生活基本計画(全国計画)」の趣旨に基づいた計画を、本市において策定できないか
2 錦町土地区画整理区域の課題について
(1)錦町土地区画整理事業を推進するためにどのような取り組みをしていくか
(2)財源確保に向けた国への要望はどのようか
(3)狭溢道路地区に火災があった場合、その消火活動の方法等はどのようか
3 就学援助制度の周知と普及について
(1)文部科学省通知に基づき、新入学学用品は2〜3月に支給すべきと考えるがどうか
(2)準要保護世帯へPTA会費・生徒会費・クラブ活動費を支給すべきと考えるがどうか
9 梶原秀明
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1 コミュニティバスの逆回り運行など、ルート拡充について
(1)今年実施したアンケートの結果から、どのような傾向が読み取れるか
(2)逆回り運行など、ルート拡充について、基本的な方針はどのようであるか。拡充に伴う初期経費と経常経費の増加をどの程度見込んでいるか  
(3)錦町区画整理事業の進捗、一方通行道路や交通規制などにより、ルート等の検討において受ける制約はどのようか
(4)乗り継ぎの改善、要望の強い場所への停留所の設置、運行時間の早朝・夜間への延長など、費用対効果の観点から、具体的な検討をどう進めていくか
2 蕨市地域防災計画について
(1)大災害時に多くの避難者が集まる避難所に、ダンボール製の簡易ベッド、間仕切りを準備できるよう、計画に含めてほしいと考えるがどうか
(2)防災計画の162ページ「応急仮設住宅の供給」において、市長は、要配慮者への配慮を県知事に求めるとしているが、具体的にはどのようか
(3)同163ページ、災害救助法が適用されない場合の実施基準の「応急仮設住宅の建設」で、住宅の設置や資機材の調達について協力機関を定めているが、その実効性はどのようであるか
3 社会保障制度にかかわる国民の負担増の問題について
(1)厚生労働省は11月30日に、75歳以上の保険料を最大9割軽減している「特例軽減」を廃止する案を、社会保障審議会医療保険部会に示した。特例軽減が廃止されると、国民への影響が大きい。市民への影響はどうか
(2)同様に、70歳以上の医療費において、高額療養費の引き上げが検討されているが、市民への影響はどうか
(3)これらの制度変更を行わないよう、国と埼玉県後期高齢者医療広域連合に要望してほしいと思うがどうか
4 公園の排水機能維持について
(1)市民公園や北町公園等の排水溝に土がたまり、排水機能を悪くしている実態があるが、公園清掃の委託内容に加えるなどの改善はできないか
10 鈴木智
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1 市内商店等の現状と対策について
(1)市内の商店・飲食店等の数や経営状況の変化、課題や要望等について、どのように把握しているか。また、その状況はどのようか。市内での比較的大きな店舗の閉店が話題になっているが、経緯や影響についての認識はどうか
(2)市内の商店等の現状や課題を把握するために、全店舗規模での調査・聞き取りなどを行う考えはないか
(3)市内の商店等の支援や商店街活性化に向けた対策は、どのように行っているか。中心市街地活性化事業の現状と到達点、成果等の状況はどのようか
(4)空き店舗の状況と、空き店舗活用事業の取り組み状況についてはどのようか。事業の対象となる空き店舗の認定数を増やすなどの対策が必要と考えるがどうか
(5)ワンデイシェフレストラン「ぷらっと」の取り組みについて、現状はどのようか。店舗の出店につながるようチャレンジショップの取り組みを推進する考えはないか
(6)すでに市内で営業を行っている商店や飲食店等も対象とする支援制度が必要と考えるが、見解はどのようか。例えば、既にいくつかの自治体で実施している、いわゆる「商店リニューアル助成」等について本市で検討する考えはないか
2 教員の長時間勤務解消に向けた取り組みについて
(1)教員の負担軽減について、この間の国や県の対応はどのようか
(2)前回の質問以降、本市での教員の負担軽減に向けた対策や調査等はどのように行われてきたか
(3)市内の教員の勤務時間の状況はその後どのようか。一層の改善が必要と考えるが、今後の対応や課題について、どのように考えるか
3 建設工事等に伴う騒音・振動の住環境への影響と対策について
(1)建設工事等に伴う騒音や振動について、市民からの通報や苦情等はどの程度寄せられているか。その際の対応はどのようか
(2)騒音規制法に基づき、届け出が行われた工事はどの程度あるか。その際に、周辺への影響を最小限にするための指導等はどのように行われているか
(3)まちづくり指導要綱に基づく事前協議において、工事で発生する騒音や振動等について、どのような対応が行われているか
(4)今後、周辺への影響を最小限にとどめることや、住民への周知を徹底させるために、騒音規制法などに基づく届け出や、まちづくり指導要綱における事前協議の中で、周辺住民に対する説明会の開催や丁寧な説明を行うよう指導していく考えはないか
  平成28年12月14日
11 大石幸一
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1 小・中学校及び公共施設における防犯対策について
(1)小・中学校の敷地内に不審者が立ち入った事例について、市内・県内の状況はどのようになっているのか
(2)登下校時において、不審者に嫌がらせを受けた事例について、市内・県内の状況はどのようになっているのか
(3)児童・生徒が不審者に遭遇した場合の避難行動をどのように指導しているのか。また、通報・報告体制はどのようになっているのか
(4)公共施設に不審者が立ち入った場合、職員の通報・報告・避難誘導体制はどのようになっているのか
2 下水管に起因する道路陥没について
(1)本市の道路陥没は過去5年間でどのくらい起きているのか。また、原因とそれに係わる経費はどの程度になっているのか
(2)老朽化した陶管を原因とする道路陥没は、全体の何割程度か
(3)現在、市内の下水管で陶管を使用している割合はどの程度か。また、今後の対応はどのようか
12 大石圭子
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1 高齢者地域支援事業について
(1)介護予防給付で今年度4月から10月までの要支援1・2の認定数の推移はどのようか
(2)介護予防・日常生活支援総合事業の各サービスの実施状況はどのようか
(3)住民主体による介護予防活動「いきいき百歳体操教室」について
@現在の教室数と利用者数はどのようか
Aサポーター養成講座受講者と実働のサポーター数はどのようか
B来年度のサポーター養成講座の開催予定と教室の立ち上げ目標はどのようか
C住民が主体となる教室への地域包括支援センター、介護保険室のこれからのかかわり方をどう考えるのか
D現状の課題はなにか
(4)一般介護予防事業について
@「ぴんしゃん教室」と「いきいき百歳体操教室」の違いはなにか。「ぴんしゃん教室」の評価はどのようか
A「コバトンお達者倶楽部」の事業目的はなにか。その実施状況はどのようか
(5)生活支援サービスについて
@支え合い活動提供団体数と活動内容はどのようか
A市のかかわり方はどのようか
(6)認知症カフェ(オレンジカフェクローバー)について
@今年の夏からオープンしているが、活動状況はどのようか
A運営はどのようにしているのか
B市のかかわり方はどのようか。また、今後の増設予定はあるのか
(7)介護予防の地域格差をどう考えるか
2 産前産後等のサポート体制の充実について
(1)蕨市立病院の産婦人科の診療体制について
@現状と今後の見込みはどのようか
Aここ3年間の分娩数はどのようか。うち外国人の分娩数はどのようか
B常勤・非常勤の助産師数はどのようか。また、夜勤の業務内容は同じか
C医師が産休に入ると聞いたが、その後の体制はどのように考えているか
(2)産後の家事・育児支援について
@支え合い活動団体への委託事業とし、低料金で利用できることについてどう考えるか
A妊娠届出書提出時などに、産後のサービスをまとめ「子育て応援券」を作成し、配布することはいかが
B市としては産後の家事・育児支援をどう考えるか
13 松本徹
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1 平成29年度の予算編成について
(1)基本方針について
(2)各部における重点施策について
(3)財政の現状について
(4)今後の財政見通しについて
2 本年3月に策定した蕨市公共施設等マネジメント白書をたたき台として策定する公共施設等総合管理計画について
(1)策定の進捗状況について
(2)特に市庁舎、市立病院の耐震化整備は喫緊の課題であるが、どのように検討されているのか
3 昨年3月に国より認定を受けた中心市街地活性化基本計画について
(1)計画実施状況について
(2)今後の計画について(特に蕨駅西口地区第一種市街地再開発事業について)
14 山脇紀子
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1 公園遊具の安全点検と市民への周知について
(1)公園遊具の安全点検はどのように実施されているか。今年度の安全点検の結果は具体的にどのようであったか。また、修繕や撤去の計画はどうか
(2)安全点検で問題があった遊具においては、黄色のテープが張られ、すぐに使用中止の対応が図られている。しかし、毎日利用している子育て家庭や地域住民にとっては、いつまで利用できないのか、撤去されるかどうかわからない状態で長く置かれている。そこで、使用中止となった経過や今後の計画についても周知するような親切な対応が必要だと思うがどうか
2 保育行政の推進について
(1)2017年度に向けた保育園入園申し込みの受け付け状況はどうか    
(2)2016年度の1号、2号、3号の支給認定者数と保育標準時間、保育短時間の認定者数、延長保育の申請人数はどうか
(3)公立保育園と私立保育園で、待機児童を生じさせない努力として弾力的な受け入れを行ってもらっているが、年齢別の受け入れ拡大人数はどうか
(4)小規模保育での受け入れも増やしているが、年齢別での入所人数はどうか。また、連携施設の設定については、どのように検討が進められているか
3 介護保険について
(1)一般介護予防教室、ぴんしゃん教室、いきいき百歳体操教室のそれぞれの申し込み方法や参加者数はどうか
(2)電話での先着順の申し込みは、高齢者にとってたいへんであるので、抽選方式にするなど方法の改善が必要だと思うがどうか
(3)地域包括ケアシステムを構築すると言われているが、準備状況はどうか
4 歯周疾患検診の拡充について
(1)節目検診における20代から70代ごとの受診者数と受診率はどうか。また、節目検診以外の申し込み者数、受診者数、受診率はどうか(2014年〜2016年)
(2)歯科口腔の健康は介護予防や健康づくりにもつながるので、節目検診以外の受診者数を更に増やす考えはないか
 平成28年第4回定例会
  平成28年9月26日
1 梶原秀明
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1 国民健康保険制度の広域化への対応
(1)2018年度(平成30年度)からの国民健康保険制度の県単位広域化が実施される。政府・厚生労働省の大きな狙いのひとつは、被保険者の負担を増やし、国の社会保障費を減らすことにあると考える。広域化により、県と市の役割はどのように変化するのか
(2)県は、県内市町村の医療費水準と所得水準を考慮して、市町村から県への納付金を定めるとしているが、蕨市の医療費水準と所得水準の結果が出ている直近3年間の状況はそれぞれどのようであったか。県内他市の状況はどうか
(3)県は、各市町村の標準的な収納率を定めるとしているが、どのような方針で定めようとしているのか
(4)県は市町村ごとに、標準保険税率を定めるとしているが、その定め方はどのようであるか
(5)被保険者の所得に占める保険税の割合は、国保、協会けんぽ、健康保険組合、それぞれどのようであるか
(6)県の定めた標準保険税率を蕨市で採用した場合、現行の税率をはるかに上回ることが想定される。被保険者の負担を増やさないために、現行の税率を基本的に維持し、蕨市の保険税率を標準保険税率よりも低い水準に定めるべきと考えるが、市の考えはどうか
(7)蕨市国民健康保険運営協議会には、被保険者の、特に低所得被保険者への、保険税負担が重くならないように、税率等の諮問をしてほしいと思うがどうか
2 防災・減災対策としての住宅の耐震化と安全対策
(1)旧耐震基準で建てられている一戸建て、長屋建て住宅(戸数)、共同住宅(戸数・棟数)は、どの程度あるか
(2)旧耐震基準で建てられた、一戸建て、長屋建て住宅、共同住宅において、2013年度、2014年度、2015年度、2016年度前半、市の補助制度を使っての耐震化工事はどれほど行われたか
(3)国の2016年度第二次補正予算で、木造住宅耐震化の補助金を上乗せするとの報道があるが、市はこれを活用してほしいと考えるがどうか
(4)埼玉県は旧耐震基準の分譲マンション(県内約2,000棟と推定)の耐震計画策定に補助する方針とのことだが、市の対応はどうか
3 歩道橋の安全機能向上
(1)市内にある歩道橋の場所、管理者はどうか
(2)手すりがついていない歩道橋が見受けられるが、利用者の安全性・利便性を高める観点から、手すりの設置を進めてほしいと考えるがどうか
2 一関和一
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1 福祉施策の財源確保を目的とした敬老祝金制度の抜本的見直しについて
(1)深刻さを増す子どもの貧困や高齢者の貧困は大きな社会問題として顕在化している。加えて2025年問題は社会保障費の急増をもたらし、多方面に影響が及ぶであろうと警鐘され、地方自治体もその課題と対策に苦慮しているが、福祉施策の財源確保策の観点から、どう考えているのか
(2)財政負担抑制の観点から、敬老祝金制度の見直しを行い、子どもの貧困対策に財源移譲してはどうかと再三提起してきた。市は行政評価の結果を踏まえ、不断の検討を行うということだが、改めて本事業の行政評価の経緯と結果について
(3)敬老祝金支給人数と支給総額の推移をみると、平成17年度で1,882人、3,987万円、10年後の平成27年度決算では、2,655人、5,750万円、人数で1.41倍、支給額で1.44倍に急増し、2025年(平成37年)には、4,312人、約9,244万円に上ると推計されているが、財政規律維持の観点からどう認識しているのか
(4)県内では、狭山市のように敬老祝金制度を廃止したり、支給額縮減の改正や賀寿年齢の見直しを行う自治体が多く見受けられるがどう捉えているのか。特に近隣市である川口市や戸田市と比べてどのような違いがあるのか
(5)これから始まる来年度予算編成の際、福祉施策の財源確保のために敬老祝金制度の抜本的な見直しを行う考えはないか
2 副市長空席問題について
(1)2007年(平成19年)4月1日に改正地方自治法が施行され、従前の助役制度を廃止し、副市長という新たなポストが置かれることになった。当市も同年4月から山田悦宣副市長、引き続き2008年(平成20年)4月から岩瀬悦康副市長がそれぞれ職務を全うしてきたが、その主な職務内容について
(2)地方自治法第161条では「都道府県に副知事を、市町村に副市町村長を置く。ただし、条例で置かないことができる」と規定されているが、当市では2012年(平成24年)4月1日以降副市長の空席状態が5年間も続いている。これまで「副市長を置かない条例」を制定せず、一般市職員が理事として副市長の職務を代行する行為に違法性があるのではないか。また、副市長と理事の職務内容に相違があるのか
(3)県内40市における副市長ポストの設置状況及び副市長になる以前の主な職歴はどうなっているのか
(4)来年度4月1日以降の副市長人事案件の見通しについてどう考えているのか
3 大石幸一
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1 市庁舎について
(1)昨今、市庁舎の耐震化整備については、防災・建築等の専門家による検証を行っている自治体が多くある。本市においても専門家を招いて検証するべきと考えるが、見解はどうか
(2)蕨市庁舎は、地震に対してとても脆弱で極めて危険であると考えられる。そこで「蕨市庁舎整備検討委員会」の検討結果を待つ間、あるいは整備が済む間、一時的な対応として駐車場等の空いている敷地に、プレハブを建て業務を行ってはどうか
(3)職員、市民の方々の安全の確保と予算削減を目的に、仮庁舎は1階建てとし、業務を分散させるべきと考えるが、見解はどうか
2 防犯対策について
(1)防犯対策のため、防犯カメラの設置について、どこまで検討が進んでいるのか。また、設置に向けてどのようなカメラを想定しているのか
(2)防犯カメラの運用基準の策定はどこまで進んでいるのか
(3)近隣市において防犯カメラの設置状況はどのようになっているのか
3 教育行政について
(1)27年度実施事業の事務事業点検評価における特徴、特筆すべき評価と課題は何か
(2)これまで行ってきた評価の課題を、現在までの事務事業点検の中でどのように反映させてきたのか
4 古川歩
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1 蕨市民会館・中央公民館の耐震補強等工事と設備改修について
(1)耐震補強等工事の設計中だが、この内容に長寿命化は含まれていないと聞いている。築44年の中央公民館、築42年の蕨市民会館の長寿命化についてどのように考えているか
(2)耐震工事期間は1年程度の長期間が予想される。このまま使い続ける前提であるならば、このタイミングで以下7点の設備改修をするのが望ましいと考えるがどうか
@傷みが特に激しいコンクレレホール舞台床の張り替え
A傷みも多く、狭すぎるコンクレレホールの座席を現在の標準サイズヘ交換
B老朽化している地下受変電設備の交換
C各室でコントロールできるエアコンヘの入れ替え
D暗い101、201〜203室の照明の改善
E長年改善されない雨漏りの完全修繕
F中央公民館1階トイレを車椅子で利用できるよう改修
2 市内商店の活性化について
(1)昨年度行われたプレミアム付商品券の効果と今後の展望はどのようか
(2)蕨ブランドの募集状況と今後の展開はどのようか
(3)市内の商店数が減っている中、本市としての再生案はどのように考えているか
  平成28年9月27日
5 大石圭子
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1 女性の健康の包括的支援について
(1)ライフステージから見た蕨市の女性の健康課題について
@児童期に受けた虐待は、程度の差にかかわらず生涯に強い影響を受けると思われるが、蕨市の児童虐待相談件数はどのようか
A小・中学校の性教育を含めた健康教育の状況はどのようか
B平成26年度から始まった「働く世代の女性支援のためのがん検診推進事業」における受診勧奨(コール・リコール)実施後の子宮がん(20歳)・乳がん(40歳)検診の受診率をどうみるか
C骨粗しょう症検診の受診結果をどのように介護予防事業に反映しているか
D今の蕨市の女性の健康課題は何か
(2)女性の健康支援について、保健センターは他の部署とどのような連携をしているか
2 健康づくりの環境整備について
(1)公園の健康遊具について
@市内の公園の健康遊具の設置状況はどのようか
A遊具を増やすにあたっての要件はなにか
(2)蕨版ウォーキングマップ作成について
@市内のウォーキング人口はどのようか
A市内で行われているウォーキング事業の数と参加者数はどのようか 
Bわらび健康アップステーションの平成27年度の利用者数と平成28年度の地区別モニター登録者数はどのようか
C保健センターで、年1回出しているわらび健康アップ計画情報紙のウォーキングマップを市内5地区が終了後、ハンディタイプのマップにまとめる考えはあるか
3 平成28年度から学校内に設置された民間委託の留守家庭児童指導室について
(1)南小学校、東小学校、中央小学校内の留守家庭児童指導室の安全管理はどのようか
(2)留守家庭児童指導室で使用する備品について委託内容はどのようか
(3)市直営の留守家庭児童指導室との運営上の情報交換はどのようか
(4)留守家庭児童指導室の急増でその運営状況の把握はどのようにしていくのか
6 保谷武
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1 富士見公園内野球場改修計画と地下調整池建設計画、及び周辺の内水氾濫対策について
(1)野球場改修計画の今後の見通しはどうか
(2)地下調整池建設計画の今後の見通しはどうか
(3)周辺の内水氾濫による被害状況と、対策、今後の見通しはどうか
2 西公民館のエレベーター設置計画について
(1)今後の見通しはどうか
3 自然災害情報の公開について
(1)市内及び荒川の自然災害情報は、どのように管理し、公開しているのか
(2)これらをオープンデータの手法でリアルタイムに公開してはどうか
4 市立図書館の貸し出しサービスについて
(1)自宅・職場等への配送サービスを実施してはどうか
5 歴史民俗資料館の情報公開について
(1)ストックしている写真・地図・文書等の資料や紀要等の成果物の全てを、ネット上で閲覧しやすく公開してはどうか
6 アウトメディア推進事業への取り組みについて
(1)アウトメディアとは何か
(2)市内におけるアウトメディア運動に対して、行政はどのように関与しているのか
(3)本市のアウトメディア推進事業の目的と、これまでに得られた成果、今後の見通しはどうか
7 池上智康
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1 2020東京オリンピック・パラリンピックに向けた本市の取り組みについて
(1)聖火リレーの中継点としての本格的な誘致活動を、早急にスタートさせるべきと考えるがどうか
(2)訪日外国人を含め、いかに観光客を本市に誘導するかが重要な課題となると考えるが、どのように取り組もうとしているか
(3)経済・社会全般にわたる有形無形のレガシー形成については、どのように考えているか
(4)ボート・カヌー競技会場の戸田市彩湖への誘致活動を側面からバックアップすべきと考えるがどうか
(5)市民の皆さんの2020東京オリンピック・パラリンピックに向けた気運の醸成については、どのような取り組みを検討しているか
(6)誘致活動をはじめとする近隣自治体との協調体制については、どのように進捗しているか
2 市の防犯力・防災力の強化を図るための取り組みについて
(1)刑法犯発生率が依然として高いが、犯罪抑止のため、公道上にリース方式により防犯カメラの設置を図る必要があると考えるがどうか
(2)市民の方々への木造住宅耐震化の啓発活動などを重点的に行い、国の28年度第二次補正予算等を活用すべきと考えるがどうか
8 鈴木智
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1 豪雨などによる水害対策について
(1)8月22日の台風に伴う豪雨について。蕨市内での降雨状況はどのようだったか。また、床上・床下浸水、道路の冠水及び通行止めの箇所数、公共施設等の破損など、被害状況はどのようか
(2)その際、対応する職員体制はどのようだったか。また、市民生活部、都市整備部、消防本部それぞれ各部署の対応はどのように行われたか
(3)道路の通行止めの実施はどのように行われたか。通行止め箇所について事前の検討などはどのようだったか
(4)市民からの土のう運搬の要請件数及び実績はどのようか。土のうステーションの利用状況についてはどのようか。今後、浸水地域に近いところへの土のうステーションの増設や事前の土のうの用意についての呼びかけなど行うよう検討する考えはないか
(5)市民への情報提供について、危険性が増す降雨状況が確認された場合に市民に通報できるよう、仕組みや、事前に浸水・冠水等への備えを呼びかける等の運用を具体化できないか
(6)これまでの北町1丁目の雨水調整池の効果はどのようだったか。また、他の地域への設置の可能性についてはどのように考えるか
2 留守家庭児童指導室の運営について
(1)指導員の確保についてはどのように取り組まれているか。各室の運営に中心的に当たる常勤指導員の配置について見解はどのようか
(2)指導員の待遇改善についてはどのように取り組まれてきたか。また、今後の対応についての見解はどのようか
(3)研修はどのように行われているか。県等が主催する研修会及び市主催の研修会について回数と参加指導員数はどのようか。今後、研修会への参加機会の拡大や、経験交流会等の取り組みの拡大を行う考えはないか
(4)小学校との連携、情報交換についてはどのようか。また、教育委員会として児童の生活や学習状況を把握する視点から、留守家庭児童指導室との協議や情報交換を行っていく考えはないか
3 市内業者の育成等の対策について
(1)市内業者への発注を増やす努力が行われてきたが、工事、物品の購入などの契約の種別ごとの取り組みはどうだったか。これまでの契約実績ではどのように変化してきたか。また、小規模修理・修繕契約希望者登録制度の活用はどのようか
(2)住宅改修資金助成制度の利用状況はどのようか。効果的な利用や利用拡大に向けた事業者等との協議や懇談、説明会などはどのように行われてきたか。制度の拡大を検討する考えはないか
4 蕨駅東口の駐輪対策について
(1)新たに自転車等駐車場を整備することについてどのような認識か
(2)休日に利用の少ない第2・第3駐車場を市民に開放できないか
9 前川やすえ
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1 JR蕨駅のホームドアについて
(1)JR山手線の駅へのホームドア設置が完了した後に、JR京浜東北線沿線駅に設置ということであるが、県内の京浜東北線の駅での設置状況はどうか
(2)JRからは設置に関してのオファーは来ているのか
(3)蕨駅への設置にかかる費用はどの程度か。また市の負担はどのようか
(4)蕨駅における転落事故の件数はどれくらいか
2 子育て支援について
(1)病児病後児保育施設について
@平成26年9月議会において、市立病院内も含め設置要望をしたところではあるが、調査、研究というお答えをいただいている。その後、具体的にどのような取り組みがなされてきたのか
A現状と今後の働きかけについて
(2)子育て世代包括支援であるネウボラについて
@平成31年までに子育て世代包括支援センターを全県展開すると聞いているが、ネウボラ及び埼玉版ネウボラとはどのようなものか
A近隣市ではどこが行っているのか
B当市において検討はしているのか
3 橋りょうについて
(1)市内65カ所の橋りょうについて
 @橋りょうの内訳とそれぞれの数
 A今年度、橋りょうの点検調査委託料が当初予算に計上されているが、それぞれどのような点検調査を行うのか
(2)JR線路上にかかる橋りょうについて
 @橋りょうの管理者はどこか
 A今回の点検調査以前に点検は行われているのか
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