| 発言順 | 質問者 | 質問内容 | |
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| 平成22年第2回定例会 | |||
| 平成22年6月15日【一般質問】 | |||
| 1 | 三輪 かずよし 会議録を表示 |
1 中学校体育館の建て替えについて
(1)老朽化した東中学校・第一中学校体育館を建て替える考えはないか
2 資源ゴミ回収について
(1)資源ゴミ回収のうち、古紙等の直近5カ年の回収量の推移について
(2)資源ゴミ回収による売却額の推移について
(3)不法回収業者に対する対処について
3 市長交際費について
(1)交際費削減につき、どのような努力をされているか
(2)各町会総会への出席は、町会の要請によるものなのか |
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| 2 | 染谷 一子 会議録を表示 |
1 アウトメディアの取り組みについて
(1)第3日曜日「家庭の日」に合わせて「メディアコントロールの日」としているが、具体的にどのように進められているか
(2)今後の取り組みはどのように考えているか
2 子宮頸がん予防の取り組みについて
(1)無料クーポン券での受診率はどのような結果が出ているか
(2)受診率を高めるために、受診しやすい環境作り等をどのように考えているか
(3)小学6年から中学3年までの女子に接種費用を公費助成する考えはあるか
3 住宅用火災警報器の設置状況について
(1)住宅用火災警報器の普及率はどのようになっているか
(2)未設置の家庭への普及啓発対策はどのようになっているか |
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| 3 | 岡田 栄次 会議録を表示 |
1 放置自転車対策について
(1)行政課題として、今一番に取り組まなければならない放置自転車対策が行われているが、解消するには何を講ずれば良いのか
(2)放置自転車対策や自転車の利用促進、さらに公共的交通の補完的な役割について、どうすれば市の方策が果たせると思うか
(3)自転車駐車場の利用登録をするにあたり、限定的な許可条件はあるのか
2 コミュニティサイクルシステムの導入について
(1)住民利便性に寄与できる方策として、コミュニティサイクルシステムを実施する考えはないか
3 温水プール・図書館・保育園を包含した複合施設の建設について
(1)市の公共施設は、いずれも老朽化が著しく市民のニーズに対応しきれなくなっているため、社会的動向を見極めながら土地の高度利用を図るべく、温水プール・図書館・保育園を包含した複合施設の建設を進めるべきと考えるがどうか |
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| 4 | 一関 和一 会議録を表示 |
1 蕨市中期財政試算の策定について
(1)本年5月に蕨市経営戦略推進本部は、第5次蕨市行政改革大綱として位置付けされ、そのたたき台である「わらび地域力発揮プラン案」を公表した。本プランの狙いと推進事業の具体的な数値目標と今後のスケジュールについて
(2)本プランの計画期間に沿って、持続可能な財政基盤の確立に取り組む道筋を明らかにするため、現行制度を基調とした蕨市中期財政試算を策定すべきと考えるがどうか。その際、今年度から4年間の歳入歳出の見込みをはじめ、財政不足額の見込みや行財政運営の目標(本プランの効果額、市債の発行額、基金の活用額等)、そして、対策後の収支状況の試算を公表してはどうか
(3)市長マニフェストで掲げられた管理職の20%削減、人件費の抑制2億円の実効性について
2 敬老祝金制度の見直しについて
(1)この制度は、条例に基づき本市に居住する高齢者に対し、敬老祝金を贈呈することにより、敬老の意を表するとともに長寿を祝うことを目的として、これまで幾多の改正を経て支給され大変喜ばれている。前回の改正は、5年前の2005年(平成17年)3月25日であったが、その後5年間の対象者数と支給金額の推移について
(2)近隣市の支給状況とその比較について
(3)現行の支給区分は、満75歳から満99歳以上の8区分になっているが、本格的な高齢化社会を迎えた今、当市の財政逼迫状況を鑑み、我が国古来の長寿の節目である、喜寿(77歳)、傘寿(80歳)、米寿(88歳)、卒寿(90歳)、白寿(99歳)、そして満百歳(100歳)として6区分に変更して、支給額とともに改正すべき時期だと考えるがどうか
3 小規模社会福祉施設等の防火安全対策について
(1)近年、高齢者や障害者のグループホームなどで、痛ましい火災事故が起き人的被害も発生しているが、当市における自動火災報知設備の法的設置義務が伴わない小規模社会福祉施設の実態について
(2)国は、2006年(平成18年)の長崎県大村市の火災事故を受けて、翌19年6月に消防法施行令が一部改正され、火災発生時に自力で避難困難な方が多く入所する小規模社会福祉施設の防火管理者を選任するとともに、消防用設備等の設置を義務づけされたと聞くが、当市の指導体制や設置状況について
(3)一連の火災の重大性を鑑み、同様な施設に総務省消防庁から住宅用火災警報器が譲与されていると聞くが、当市の運用状況について
4 北町地区の諸課題について
(1)過去4回、懸案の市民体育館専用の駐車場確保対策や北町地区高齢者福祉センター設置の候補地として旧日本車輛社宅跡地(6,292.4u)の買収を提言したが、財政難を理由に用地取得は難しいとの見解であった。最近、いよいよ社宅の解体作業が始まり更地と化するが、再考して買収に乗り出す考えはないか
(2)かつて、何度も北町ふれあい公園に小規模公衆トイレの設置方求めてきたが、現時点でどう考えているのか |
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| 5 | 鈴木 智 会議録を表示 |
1 保育行政、特に待機児童対策について
(1)今年度の待機児童の状況はどのようになっているのか。また、最近5年間での待機児童数の推移及び近隣との比較ではどうなっているのか
(2)来年度、蕨駅西口の公共公益施設「くるる」内に開設予定の認可保育園の概要、及び現在の準備状況についてどうか。また、蕨市の待機児童の解決にはどの程度の効果があると考えるか
(3)待機児童をなくすための対策について、その必要性の認識はどうか。また、具体的な対策の検討はどのように行われているのか。抜本的な解決策が講じられるまでの間、家庭保育室の保育料を認可保育園と同等にするか、せめて2人目以降は無料にするなどの対応はできないか
2 留守家庭児童指導室の充実と安全対策について
(1)学校から留守家庭児童指導室までの間、または留守家庭児童指導室から帰宅するまでの間の児童の安全についてはどのような対策を行っているのか
(2)児童が1人で帰宅する状況については、どのように認識しているのか。また、解消のために、保育時間の延長、見守り付きでの集団帰宅などの対策を考えられないか
(3)児童の安全性確保や外遊びの場の確保など環境改善の観点から、留守家庭児童指導室を小学校の敷地内で行っていく考えはどうか。また、その際の課題については、どのようなものがあるのか
(4)長期休業中の5・6年生の保育について
3 商店街活性化、空き店舗対策について
(1)市内商店街の現状についての把握は、どのように行われているのか。とりわけ出店、閉店などの状況、閉店したままになっている店舗数の推移について、どのように把握し認識しているのか
(2)空き店舗活用、新規出店の促進のための対策はどのように検討されているのか。店舗の賃貸契約の仲介役を公的機関が行うなどの対応はとれないか
4 路上喫煙・吸殻の投げ捨てへの対策について
(1)路上喫煙禁止区域設定以降の路上喫煙の状況についてどうか。また、禁止区域以外での状況及び吸殻投げ捨ての実態についてはどのように認識しているのか。また、防止するための対応についてはどうか
(2)市民への広報・呼び掛けの他に、市内の主な事業所などへ協力を要請する考えはないか |
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| 平成22年6月16日【一般質問】 | |||
| 6 | 今井 良助 会議録を表示 |
1 リサイクルフラワーセンターで育てられた花苗の活用について
(1)一般市民における生ごみと花苗との交換をはじめ、現在までの状況はどうか
(2)今後、さらに拡大して町中を花いっぱいにしていくことが必要であると思うが、市としてはどのように考えているのか
2 市内の道路の呼び名について
(1)市内に、呼び名がついている道路は何本あるか。また、呼び名がつけられた経緯について
(2)今後、錦町土地区画整理事業で道路整備が図られていく中で、道路の呼び名はどのようにつけていくのか
3 中央浄水場改修工事について
(1)中央浄水場改修工事の進捗状況はどうか
(2)竣工後の配水池の容量はどうなるのか
4 わらび地域力発揮プランの協働の進め方について
(1)市民からの事業提案はどのように行うのか
(2)協働を進めるための体制はどのようなものか
(3)プランの進み具合はどうチェックするのか |
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| 7 | 志村 茂 会議録を表示 |
1 視覚障がい者の移動支援の充実について
(1)地域生活支援事業の移動支援は支援の対象が広がってきているが、公的行事への参加であっても会場内の移動を支援するようにはなっていない。会場までの行き帰りの支援だけでなく、会場内も支援する考えはないか
(2)蕨市が主催する「お年寄りを敬う会」などの行事において、視覚障がい者も参加できるように支援する体制をとる考えはないか
(3)蕨市立病院において、視覚障がいがある外来患者に対して、移動を支援する考えはないか
2 国民健康保険税の軽減措置の拡充について
(1)政府は、2010年3月31日に国民健康保険法施行令などの改正を行い、低所得者に対する6割軽減、4割軽減を、7割、5割、2割軽減に拡充する際の条件を廃止した。蕨市においても7割、5割、2割軽減を行えるようになったので、低所得者の負担軽減を行ってはどうか |
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| 8 | 高橋 悦朗 会議録を表示 |
1 障がい者福祉の充実について
(1)アナログテレビ放送が2011年から打ち切りとなるが、聴覚障がい者の日常生活用具給付として、アナログ対応の文字放送デコーダは対象としてあるが、地上デジタル対応はどのようか
(2)視覚障がい者の活字読み上げ装置の窓口設置と障がい者への普及、行政文書の音声コードの普及はできないか
(3)精神障がい者が利用する地域活動支援センターが、利用者の人数に対して施設が狭く、困難を来している。市としての対応はどう考えるのか
(4)社会福祉センターのレインボー松原・ハート松原の現状利用と定員拡充についてどのようか
2 「総合うつ対策」の新たな取り組みについて
(1)本市での相談体制と早期発見・早期治療の推進はどのようか
(2)「認知行動療法」についてどのように認識しているか
3 高齢者の交通事故防止の取り組みについて
(1)本市における高齢者の交通事故の実態と、効果的な事故防止につながる取り組みについて伺いたい
(2)高齢者の安全安心の確保と環境整備はどのように考えているか
(3)高齢者の運転免許証の自主返納支援事業の取り組み状況についてはどのようか
4 人とペットが共生できる社会へ行政としての役割について
(1)のら猫が増加しているように思われるが、それに対する苦情対応はどのようか
(2)避妊・去勢手術の推進及びその助成はできないか
(3)動物愛護の相談体制と適正飼育に関する知識の普及啓発はできないか |
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| 9 | 梶原 秀明 会議録を表示 |
1 就学援助金と教育扶助の運用について
(1)就学援助金及び教育扶助の対象に、この1・2年で変化は生じているか。その内容はどうか
(2)経済的理由で林間学校・修学旅行に参加できない児童・生徒はいるか。援助金の支給が旅行費等の支払いよりも数カ月遅れる場合があるが、もっと早めることはできないか。要保護児童生徒世帯について、費用の支払いと同時期に援助金を支給するようにできないか
(3)準要保護児童生徒への就学援助金の周知方法を平成21年度に改善したが、その効果はどのようか
2 北町5丁目見沼代用水沿線の道路管理について
(1)用水沿いの市有地の管理はどのように行っているか
(2)用水沿いの住宅に対する建築確認はどのように行っているか
(3)当地を公道に指定した場合の問題点は何か
3 ゴミ出しルールの周知徹底について
(1)日本語や日本文化の理解が難しい外国人に対して、ゴミ出しルールを周知するためにどのような努力を行っていくべきか
4 高齢者福祉について
(1)敬老祝金を9月以外にも支給してほしいとの意見があるが、どう考えるか
(2)高齢者に大変喜ばれている金婚式だが、出席できない夫婦に対し記念品を贈るなどのことができないか |
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| 10 | 大嶋 公一 会議録を表示 |
1 景観道路の維持管理及び整備について
(1)本市で景観道路整備が実施されてきた経緯及び景観道路の現状について
(2)景観道路と一般舗装道の維持管理に掛かるコストの対比について
(3)塚越商店街において、景観に配慮した道路整備を実施していく考えはないか。また、中心市街地活性化基本計画における同地域の位置付けについて
2 南町桜並木遊歩道における樹木の植え替えについて
(1)南町桜並木遊歩道の老朽化している樹木を計画的に植え替えていく考えはないか
3 本市水道事業の水ビジネスヘの参入について
(1)横浜市、大阪市では水道事業運営のノウハウを利用し、海外で水ビジネス市場に参入をしている。また、国土交通省、厚生労働省、経済産業省では水源確保から上下水道事業までの水管理をパッケージとして捉え、官民連携による海外展開推進を検討していると聞く。本市水道事業においても同様の取り組みを長期的視点から検討していく考えはないか |
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| 平成22年6月17日【一般質問】 | |||
| 11 | 山脇 紀子 会議録を表示 |
1 「わらびアウトメディア宣言」の制定について
(1)市内小・中学校のアウトメディアについての取り組み状況はどうか。全市的に毎月1回アウトメディアデーに取り組んでほしいと思うがどうか
(2)乳幼児期からの子どもたちへのアウトメディアの働きかけについてはどう取り組まれているか
(3)「わらびアウトメディア宣言」を制定し、取り組みをより一層進めてほしいと思うがどうか
2 信濃わらび山荘の施設改善について
(1)信濃わらび山荘利用者アップ作戦のこの間の取り組み状況と成果はどうか
(2)施設が高齢者や障がい者向けにはなっていないが、今後利用者を拡大していく観点からバリアフリーな施設ヘと改善していく考えはないか
3 平和行政の推進について
(1)今年8月で被爆65年目を迎えようとしているが、市内での平和行政の取り組み状況はどうか
(2)蕨市平和都市宣言25周年の9月9日に向けて、「非核平和都市宣言塔」の設置の見通しはどうか
4 南町3丁目くすのき公園について
(1)南町3丁目くすの木公園は小さな公園に大きなくすの木が生えているが、くすの木が大きく成長し、暗くなったり、電線にかかったり、カラスが集まり近所からの苦情が多くなっている。今年度は、くすの木の剪定を実施してほしいと思うがどうか
5 健康増進事業の推進について
(1)保健センターでは、ハガキによる申し込みができるようになったが、健康診査や各種検診はどのように受診者数が拡大となっているのか
(2)申し込みハガキを全戸配布する機会を増やしていく考えがあるか。また、その効果はどうか |
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| 12 | 大石 幸一 会議録を表示 |
1 教育行政について
(1)小・中学校において「アナフィラキシーショック」等による児童・生徒の急性アレルギー対策は、どのようになっているのか
(2)教育委員会として、緊急時に自己注射薬を打つ研修等を実施しているのか。また、学校としての対応策は出来ているのか
(3)現在、本市において自己注射薬を学校に預けている児童・生徒はいるのか
(4)「国民読書年」である本年の読書活動に対する図書館としての取り組みと、小・中学校での取り組みはどのようになっているのか
(5)「子ども読書活動推進計画」の策定について、現在どこまで進んでいるのか。また、どのような点を主眼に置いているのか
(6)本市における子ども達の読書活動の実態について。また、それを支えるボランティアの取り組みをどのように認識しているのか
(7)新旭町公民館内に、他の公民館同様の「図書コーナー」は設けてあるのか
(8)図書館の民間委託についてどのような考えをもっているのか
2 市役所の窓口業務について
(1)本年3・4月に実施した休日の窓口業務の利用者数はどの程度か。また、過去4年間の利用者数と比較して増減はどうか
(2)市民サービスの向上から、3・4月以外に休日の窓口業務を増やす考えはないか
(3)住基カードを活用した電子市役所は、現在どこまで構想が進んでいるのか。また、今後の取り組みはどのようになっているのか |
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| 13 | 池上 智康 会議録を表示 |
1 蕨市元気な商店街づくり検討委員会からの提言について
(1)市長がマニフェストに掲げている五つの柱の一つ、元気な商店街、元気な蕨づくりに向けて、元気な商店街づくり検討委員会から提言がなされたが、商店街の再生に向けた取り組みの必要性について、どのような感想を抱いたか
(2)この提言を、現在策定している中心市街地活性化基本計画案にどのように反映していくのか
(3)歴史民俗資料館分館については、現在教育委員会が管理しているが、提言を鑑み、観光まちづくり事業を進めるうえで必要な所管替えを行い、拠点施設として有効活用を図る絶好の機会であると考えるがどうか
(4)蕨中央駐車場に、コミュニティビジネス型店舗の建設案が検討されているが、その運営主体についてはどのように考えているか
(5)空き店舗、低利用地への対応強化については、どのように考えているか
(6)商工業振興事業と観光事業を一体で担う「商業観光課」の設置が求められているが、どのように対応するのか
(7)商店街支援制度の拡充の一環として、街路灯電気料の助成の増額が提言されているがどう考えるか
2 障害者の夜間保護事業について
(1)4月から開始した本事業の登録者数はどのようか
(2)これまでの本事業利用者数はどのようか
(3)利用中の外出は可能であるのか
(4)日中一時支援事業との組み合わせ利用は可能であるのか
(5)今後の土・日の利用についてはどのように考えているか
(6)これまでの周知方法と、今後のPRについてはどのように考えているか
(7)ショートステイの実現に向けて、どのようなビジョンを持っているのか
3 社会福祉法人寧幸会に対する考え方について
(1)市にとって寧幸会とはどのような法人と考えているか
(2)今回、大規模修繕を予定しているようだが、市はどのように考えているか
(3)大規模修繕に関わる借入の際の債務負担行為の債務保証については、どのように考えているか |
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| 14 | 須賀 敬史 会議録を表示 |
1 自動体外式除細動器(AED)のより効果的な活用について
(1)市内設置とその利用の状況はどのようか
(2)設置後の点検はどのように行われているのか
(3)救命講習会の受講状況はどのようか
(4)本市はAED普及促進のために、どのような施策を講じているのか。また、市内設置場所をどのように市民に周知させているのか
(5)AED設置場所が記載されたマップを作成する考えはないか
(6)市内各種団体にAEDを貸し出す施策を実施してはどうか |
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| 15 | 比企 孝司 会議録を表示 |
1 公立高校入試結果と進路指導等について
(1)今回の県公立高校入試制度の変更は、生徒、保護者にどのように周知されたのか。その際の資料は何か
(2)平成21・22年とも合格率が県平均より厳しい結果であるが、どう判断しているか。毎年の傾向なのか
(3)特に合格率が厳しい特定の学校があるがどのように判断しているか。また、入試結果についてはどのように公表しているか
(4)私立高校進学を希望する生徒への指導は、どのようにしているか。最近のコース選択、特進選抜など多様なクラス分け等どのような助言がされているのか。共学化が進むなか、元男子校、元女子校等の情報についてもどうか
2 21億円を超え増大し続ける生活保護費について
(1)最新の生活保護世帯、人数、保護率の数値と申請状況はどうか
(2)保護率が県内1位である理由をどう分析しているか
(3)保護世帯類型が高齢、傷病などより、その他の理由が多いがどう判断しているか
(4)生活保護廃止の件数はどのようか。県平均と比べどうか。また、その分析はどうか。また、就労支援はどのように行われているのか。その成果はどうか
(5)再調査等訪問はどの程度行われているか。訪問格付けの実施状況はどうか。結果は近隣市と比べどうか
3 経営改善された市立病院について
(1)改革プランの平成21年度の改善計画の進捗状況はどうだったのか
(2)平成21年度収支の急速な改善が速報値として報告されたが、どのような対応が功を奏したと判断しているか
(3)今後の改革プランの方向性で変化はあるのか。また、今後の課題で最重点と判断しているものは何か |
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