| 発言種別 | 録画内容 | リンク | |
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| 令和3年第5回定例会 | |||
会議日:令和3年12月14日(本会議) 会議録を表示 | |||
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| 榎本 和孝議員 (無所属) ![]() 会議録を表示 |
1 新型コロナ対策について (1)オミクロン株への対応・対策はどのようか (2)ワクチン接種について @未接種の方への対応について A2回目接種から6か月で接種可能な場合について (3)職員のリモートワーク、ウェブ会議、時差出勤等の実施状況はどのようで、それに伴う備品購入はどのようか (4)生活に困っている方への食料品等の配布はどのようで、年末年始の相談窓口はどのようか (5)新型コロナによる婚姻数、出生数の変化及び対策はどのようか 2 HPVワクチン積極的接種勧奨について (1)積極的勧奨再開に向けた市の取り組みはどのようか (2)これまでの副反応被害の発生状況はどのようか (3)積極的勧奨再開について、市としての考えはどのようか 3 市長マニフェストについて (1)現時点で実現できていないものは何か (2)実現に向けた課題はどのようか (3)任期中に全て実現できるのか |
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| 中野 たかゆき議員 (日本維新の会・無所属連合) ![]() 会議録を表示 |
1 公用車の利用状況とそのあり方について (1)公用車の利用実態について @消防車、救急車、給水車などの特殊車両を除く、公用車の保有台数はどのようか A@の燃料費、車検代、保険代などの年間維持費の合計はどのようか B@の稼働状況(稼働日数と執務日数による稼働率)はどのようか C買い替え・廃車に際しての方針はどのようか。過去5カ年の購入・廃車の状況はどのようか (2)今後の公用車のあり方について @カーシェア車両の利用や、公用車のカーシェア利用促進についての考えはどのようか A公用車への広告導入についての考えはどのようか B公用車の運用の際に他事業での活用を加えられないか |
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| 山脇 紀子議員 (日本共産党蕨市議会議員団) ![]() 会議録を表示 |
1 市民葬の拡充を (1)ここ10年の市民葬の利用件数(仕様別)はどうか。近隣市(戸田・川口・さいたま市)での市が負担して葬儀を行う制度の内容はどうか (2)最近は新型コロナの影響もあり、家族葬や直葬が増えてきていると思われる。さらに祭壇を利用しての葬儀や、葬儀自体を行えない事情も出てきている。そういった場合でも柔軟に対応できる葬祭事業へと拡充する考えはないか 2 「子育てするならわらび」保育行政の推進を (1)2022年度の保育園・留守家庭児童指導室の入園・入室の申し込み状況はどうか。コロナ禍においてどのような対応がとられているか (2)12月1日時点での不承諾者数(年齢別)はどうか (3)留守家庭児童指導室の指導員不足の現状はどうか。また、学校が休業時の朝8時からの開室についてはどのような検討が進められているか 3 国による小学校35人学級化の影響と、中学校での少人数学級の実現について (1)本市における35人程度学級の実績(これまでの年度ごとの市費教員の人数)とその効果については、どのような検証が進められているか (2)改正義務教育標準法によって、2年生から6年生についても40人以下から35人以下に公立小学校の1クラスの定員が引き下げられると報道されているが、スケジュールはどうか。本市への影響はどうか (3)中学校において少人数学級を実施するための課題はどうか (4)特別支援学級の定員については見直しが行われるのか。特別支援学級に通っている障害別人数とクラス数など本市の現状はどうか |
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| 池上 智康議員 (令政クラブ) ![]() 会議録を表示 |
1 地方創生に向けた自治体SDGsの推進について (1)SDGsの達成に向けてのこれまでの経済、社会、環境、教育施策の取り組みについて (2)SDGsの理念に沿った市政運営を行うために、各部署において今後どのような新たな施策を検討しているか |
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| 武下 涼議員 (日本共産党蕨市議会議員団) ![]() 会議録を表示 |
1 子どもたちにとって住みやすく、過ごしやすい環境づくりと、子どもたちの希望を創出できるまちづくりの一層の推進を (1)子どもの貧困対策について @「子どもの生活実態調査」(仮称)の検討の進捗状況はどのようか A「子どもの居場所づくり」等に取り組んでいる子どもの支援団体やこれから立ち上げようとする支援者の取り組み等の把握はどのようか B取り組みを進めている、または、進めようとしている個人・団体への支援を市としてどのように考えているのか (2)すべての子どもたちが住みやすく、過ごしやすい環境づくりと、子どもたちの希望を創出するまちづくりの推進を @本市の発達支援及び障害児福祉サービスにかかわる取り組みについて ア 本市の現状と特徴及び課題について、また、政策及び施策の特徴はどのようか イ 発達支援及び障害児福祉サービスにおいて、埼玉県発達障害総合支援センターとの連携や支援ネットワークづくり、支援の担い手づくりが重要と考えるが、本市の考えはどのようか A子どもたちの希望を創出できるまちづくりの推進について ア 本市の学習支援事業の対象は限定的であるが、事業目標のもとで、「自分の将来を考える 働く人の姿を見る 人の役に立つ喜び」が経験できるようにと、さまざまな機会の提供がされている。そこでの経験は、すべての子どもたちにとって、大切な体験的な学びに資するものと考える。このような機会を市の取り組みとしても展開していただきたいと考える。そこで、最近取り組まれた「蕨ブランドを学ぼうin東小」については、どのような目標があって企画され、その効果はどうであったか 2 コロナ禍において、一層の向上が求められる自治体広報のあり方について (1)自治体広報の一つとしての『広報蕨』の編集方針について @『広報蕨』は、市としてどのように位置づけており、編集方針・体制はどのようか。また、過去から現在において、編集方針・体制の変遷はどのようか。また、紙面改革はどのようなタイミングで行い、紙面に反映されているのか A『広報蕨』の発行にあたり、情報収集や各部局等との連携や広報向上のための工夫はどのようか B広報紙の分かりやすさの基準の一つとして、行政用語を「やさしい日本語」に表現を変えて伝えていく工夫も重要である。加えて、「やさしい文字」、ユニバーサル・フォントへの対応が必要と考えるが、本市の考えはどのようか (2)自治体広報全般についての位置づけ・方針について @『広報蕨』以外のメディアは現在、いくつ保有し、その保有しているメディアごとの位置づけや方針、所管部局及び権限の範囲はどのようか (3)コロナ禍において、本市の広報が果たした役割や今後の課題をどのように捉えているか |
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| 宮下 奈美議員 (日本共産党蕨市議会議員団) ![]() 会議録を表示 |
1 新型コロナの影響等で買い物難民となってしまった高齢者等への支援を (1)買い物の場づくりの検討を @移動販売や出店などにより、食料品・日用品を提供できる場について、庁内各部や関係団体等の組織を越えた幅広い連携で検討をしてほしいが、見解はどのようか A買い物代行や宅配で自宅まで商品を配達するサービスの検討も併せてしてほしいが考えはどうか B身の回りの困りごとを支援するボランティア(有償を含む)やサポーター制度等の本市の状況はどのようか 2 フードパントリーの土日開催や子どもの貧困に関するアンケートの実施など、支援体制の拡充を (1)フードパントリーの土日開催や子どもの貧困に関するアンケートの実施など、支援体制の拡充をしてほしいが、見解はどのようか (2)貧困に関するアンケートの実施をして困りごとの把握に努めてほしいがどうか (3)市民団体との連携、及びみんなで考える場づくり、並びに関連部署との連携はどのようか 3 錦町の道路(しまむら前)の交通安全対策を (1)児童の通学路であるため、市民から横断歩道の整備をしてほしいと要望があるが、本市の見解はどのようか |
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| 散会 | ![]() |
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